〇〇と診断された。

今日の英語: 〇〇と診断された。

 

こんにちは、GO CANADA留学センターです。

トロントもようやく暖かくなってきましたが、季節の変わり目なので体調を崩す人が多いです。用心してくださいね。

 

今日は病気にかかって心配してくれている家族や友人に説明する際に使える、「___と診断された」という英語表現をご紹介します。

 

今日の英語です。

be diagnosed with
-~と診断された

例)”I was diagnosed with flu.”(インフルエンザと診断された。)

 

diagnose“(発音:ˈdɑɪ·ɪɡˌnoʊs)は「~と診断する」という意味の動詞です。

 

今回は「~される」と表現する受動態の形が出てきましたね。

受動態: be動詞 + 過去分詞

例文では”was“がbe動詞の部分、”diagnosed“が過去分詞の部分です。

be動詞の部分が”was”と過去形になっているので、和訳は「インフルエンザと診断され。」となるわけです。

 

ちなみに「インフルエンザ」は英語では”flu“(発音: flúː)というんですね。

「インフルエンザの予防注射」のことを”flu shot“と言ったりしますよ。

例)”I had a flu shot this year.”(今年はインフルエンザの予防注射を打ちました。)

 

コウ

 

 

 

 

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