カナダ・ワーホリ許可証の有効期限。延長するには?

皆さん、こんにちは。GO CANADA留学センターです。   最近は新型コロナウイルス感染症の影響をうけて、カナダへの渡航日を延期しなくてはならない方も多いと思います。 まだカナダには渡航できない、でも何度も延期しているためにせっかくもらったワーホリ許可証が切れてしまう!そんなときは有効期限(入国期限)の延長をしてもらいましょう。   ワーホリ許可証の有効期限は最長12ヵ月まで延長することができます。といっても期間には個人差があり、必ず12ヵ月延長できるわけではありません。移民省によれば延長をお願いすることは一度きりというわけではなく、何度かお願いすることも可能なようです。   ワーホリ許可証に記されている有効期限まで30日をきった時点で、初めて延長をお願いできます。まずは有効期限を確認してみましょう。すでに発行されているビザの期限ではありませんのでご注意ください。 *カナダ入国前にPCR検査を受けること、入国後14日間の自己隔離をすることなどが義務づけられており、渡航予定を立てるまえに入国の条件についても必ず最新情報をチェックするようにしてください。     延長の申請方法   ❶ IRCCのサイトを開く 参照ページ https://www.cic.gc.ca/english/contacts/web-form.asp オンラインで申請したワーホリビザに限り、Web Formを使って延長のお願いができます。 ❷ フォームを選ぶ 「Tell us more」をクリックします 「Have you submitted an application for」▶「Yes」を選択します 「Is your application being processed by an office OUTSIDE Canada?」▶「No」を選択します 「Go to Web form」をクリックします ❸ フォームに入力する 「Type of application/ enquiry」▶「International Experience Canada」を選択します 「Your enquiry」に問い合わせ内容を記入します▶「コロナウイルスの影響でビザ期限までに入国できないため、期限を延長してほしい」という旨を伝える内容を記入します(英語で1500字以内)例:I need […]

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【カナダ・ビザ】留学中のDLI番号の変更方法

あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いします。   本日は学校を変更したときに必要になる「DLI番号の変更」について少しお話をしようと思います!≧∀≦     ♦【DLI番号の変更】♦ 学生ビザを取得した後に学校を変更する場合は、新しい学校のDLI番号を移民局に再登録する必要があります。新しい学校のDLI番号がIRCCのリストに登録されており、かつビザ保持者がカナダですでに就学を始めている場合のみ、IRCCのオンラインフォームを使ってDLI番号の変更を届け出ることができます。 もしDLI番号の変更を届け出ずに学校を変更した場合、本来通学しているはずの学校に生徒として登録されていないために移民局から帰国を命じられる可能性もありますので、ここは忘れずに学校を変更した場合は必ずDLI番号も変更しておきましょう❢❢     ⇓⇓ 変更申請に必要になるもの ⇓⇓     ①IRCCアカウント (オンライン申請をしていない場合は、まずアカウントを新規作成して現在所持しているビザとリンクさせる必要があります) リンクの仕方: https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/application/account/link-paper-online.html ②Study Permit Number (学生ビザ発給書の右上に記載されているSから始まる番号) ③新しい学校のDLI Number(IRCCのリストから検索できます) DLIリスト: https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/study-canada/study-permit/prepare/designated-learning-institutions-list.html ④新しいStudent Identification Number (新しい学校が発行したLetter of Acceptanceに記載されている番号) ⑤新しい学校の開始日 ご注意:留学エージェントなどに学生ビザの申請を代行してもらっている場合、ご自身でアカウントにビザをリンクさせると代行者がアカウントを開けなくなることがありますので、必ず代行者にご相談ください。     ⇓⇓ 手順 ⇓⇓   1.IRCCアカウントにサインインします。     2.「Designated Learning Institution Student Transfer」という項目にある「Transfer from DLI number」と書かれたボタンをクリックします。         3.学生ビザ(Study Permit)の申請書に記載されている申請ナンバー(Application Number)を記入し、「Search for

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語学学校

私のカレッジ体験記③:とうとうカナダでのカレッジ生活

私のカナダ・トロントでのカレッジ体験記③ カレッジ体験記①はこちら、体験記②はこちらから。   苦しく厳しい語学学校でのパスウェイプログラムを乗り越え、ようやくカナダのカレッジに入学しました。   **履修登録(Registration)** カレッジでは必修の科目と選択科目があり、その全てパスしないと、カレッジを卒業できません。万が一単位を一つでも落としてしまうと、取れるまで履修が必要です。最初の方のセメスターで落とした場合は卒業までに取れば大丈夫(ただ大変になるだけ)ですが、卒業間際に落としてしまったら、卒業が延びてしまいます>< 留学生(International)はローカルの学生と比べて3倍以上の学費が必要なので、単位を落としてしまうなんて、、、私にとっては死活問題でした。( ;∀;) 成績上位など目指さず、まずはとにかく単位を落とさないこと!を目標にがんばりました。   **時間割** カナダのカレッジの時間割は、日本の大学のようにイレギュラーです。 自分で組み立てることができますが、たまに変なスケジュールのことがありました。 月曜日は1日休み、火曜日は午後6時から9時、水曜日は午後3時から6時、木曜日、金曜日は午前中ずっと+オンラインの授業などなど。 スケジュールはある程度自分の好きに組み合わせて作ることができますが、希望の時間が取れない場合は、朝一の授業が週4!となることもあります。 私はなるべく午後の授業を取ってました。 カレッジ生活では友達の存在が不可欠です。 同じ授業に仲の良い友達がいると授業は楽しくなります。同じ専攻のクラスメイトとは目標が似ているため、本当に仲が良かったです。特にネイティブのまじめな(←重要)友達を作り、分からないところを補いながら、勉強したり遊んだりする時間は重要だと感じました。 国籍比率はもちろん授業によりまちまちでしたが、日本人は私だけでした。あとは韓国人、中国人、インド人、残りは全員カナディアンか永住権保持者(親の代で移住など。)でした。 コースにもよると思いますが、例えばエンジニア系はインド人が多く、チャイルドケアは中国系が多く、看護のコースはフィリピン系が多いなどコースにより国籍比率のばらつきはあります。もちろん学校やプログラムの年数などにもよると思います。   カレッジの授業について   **必修英語** カレッジに入学するときに、英語のテストがありました!・・・ん?私はカレッジ入学に必要な英語レベルをクリアして入学したはずなのに、まさかのまたテスト。。( ;∀;)!確認したところ、ネイティブの学生も全員必要な英語のクラスのクラス分けテストでした。(日本でいう、国語ですね( ;∀;)) 最終的なレベルに達するまでに、2つクラスを取る必要があります。このテストで一定のレベルが取れず、下のレベルからスタートする場合や、一般レベルのクラスを受けてもF(Fail)を取ってしまった場合は、追加で授業を受けなければなりません( ゚Д゚) 逆に、すごく優秀な学生は、英語クラスは飛び級して最後のクラス1つ取って終了!という場合もあります。うらやましいです( ゚Д゚) 英語の授業はパスウェイと同じようなアカデミックな内容でした。全体を通してプレゼンやエッセイ、文章読解など多岐にわたりました。私は、無事、最初のテストで一般レベルを取ることができ、無事単位を取得できたため、追加の授業は必要なかったです!!   **専門科目** 専門科目は自分の専門分野の知識を広めていけます。私は日本でもカレッジでの専攻と似た職種についていたため、ある程度の知識は自信があったのですが、カナダで実際に教わる授業、様々な人種が存在するカレッジでの授業は新鮮で、とても興味深かったです。特に宗教や文化、歴史、政治等、日本人よりも日本のことを知っている方もいてプレゼンは毎回とても気合が入りました! 自身でもカナダに住みながら、日本のことをより理解していくことはとても勉強になりました。プレゼンに関しては、クラスメイト全員レベルが高く、私もかなりパワーポイントのスキルアップできました。実際の教室でのプレゼンだけでなく、オンラインでプレゼンをして、クラス全員に私のプレゼンビデオを見てもらうなんて、想像もつきませんでしたが、最終的にはできるようになりました。     **選択科目** 専門科目は自分の好きな学問のため、比較的楽しく興味を持って勉強できるものですが、厄介なのが選択科目です。学期ごとに1つ受講しなければいけませんでした。最初の学期は私はよくわからないまま、オンラインコースを受講。他のキャンパスの他の専攻の学生とグループを組みました。通常はフェイスブックのメッセンジャーで連絡をやり取りし、実際に作ったファイルはGoogle Docで共有してました。オンラインコースのグループメンバーとは一回も会うことはなかったのですが、授業の学期が終わった後も話すなど仲良くなってました。選択授業で面白そうだったクラスは、Meditation(瞑想)の授業です。私は満員で授業は受けられなかったのですが、実際に授業を受けた友人に聞くと、毎回授業では瞑想をしていたようですよ・・!   **インターンシップ** 最後の学期はインターンシップ(就業体験)でした。これは学校で勉強した知識を活かし、実際にカナダの企業で実務を行うというものです。一番大変だったのはインターンシップを受け入れてくれる現地企業探しです。レジュメ(履歴書)やカバーレターを書き、それが受かれば面接を受けてようやく採用となります。受け入れの企業は限られているため、学校の専用WEBサイトに募集がでたら、学生が集中します。その中を勝ち抜くため、私は毎回、教授に相談し、レジュメやカバーレターの添削をお願いしてました。このインターンシップで得た実際に企業で働いた経験は、カナダで実際に働く際に活かすことのできる最高のものとなりました。   **提出物について** パスウェイやカレッジのいくつものテストをクリアして英語には自信があったとしても、どうしても留学生はローカルの生徒と比べ英語力に差がついてしまい、そこが成績に影響することも事実です。例えば、私は3時間かけた課題を、30分で終わらせたと言っていたローカルのクラスメイトをうらやましく思ったものです。しかし、それで諦めていたらいけません。私が心がけていたのが、早め早めに課題を終わらせ、英語が母国語の友人にチェックしてもらい、最後にカレッジのチューターシステムを利用し、英語の添削をお願いすることです。これで、課題の出来は置いておいて、英語のために成績が下げられるということを防げました。   **日本の常識は通用しない** カレッジで苦労したことは、やはりグループワークです。いつまでにここまでやっておいてねとグループで決めても、遅れる人や、やらない人がいたり、もっと大変なのは、プレゼン当日に来ない人もいました( ゚Д゚) しかし、いくら言い訳しても、グループワークは全てグループの成績となるのです。個人ならいくらでもできるのに、と、日本で社会人経験のある方なら誰しも驚かれるかと思います。しかし、ここはカナダで、カレッジの社会です。私は常に先導しつつも、グループメンバー全員を尊重することを心がけました。     いかがでしたでしょうか。 カナダでのカレッジの体験記はまだまだ書いても書ききれないほどあるのですが、長くなりすぎるのでこのあたりで終わります。カレッジにいた自分を今、振り返ると、本当に毎日勉強ばっかりしていて、正直な所きつかった・・です。しかし、カレッジの2年間で得ることのできたかけがえのない体験は私がカナダで生きていく上での糧となるでしょう。また、カレッジでできた素晴らしい友人達にも感謝しています。一緒にきついカレッジ生活を乗り越えた仲間たちは一生の宝物です!   カナダのカレッジに関するご質問、ぜひぜひお待ちしております。

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私のカレッジ体験記②:パスウェイプログラム

私のカナダ・トロントでのカレッジ体験記②   カレッジ体験記①はこちらから   語学学校でのジェネラルイングリッシュ(一般英語)コースでは入学時にレベル分けのテストがありますが、カレッジや大学進学準備コースであるパスウェイプログラムに入学する場合、学校にもよりますが、中上級以上の英語力が必要です。🏫🏫 私の入学する予定だったカナダの学校はレベル11の中で7以上が必要でしたので、パスウェイの入学試験をオンラインで受けることになりました。 当時、私はパソコンを持っていなかったため、図書館のパソコンから試験をうけることにしたのです。1時間のテスト、図書館のパソコンは制限時間30分( ;∀;)、どうにかなる・・と謎の自信にあふれていた私。 あえなく落ちてしまいました・・・。(´;ω;`)   そもそもの失敗は、カレッジに行こうとしているのに、パソコンを持っていなかったことです。   カナダに限らず、これから留学などで大学・カレッジに行かれる方は、ご自身のパソコンは必ずお持ちになることをお勧めします。日本から持って来てもいいですし、カナダで購入することも可能です。理由は、課題が多く、学校や図書館のパソコンを利用してやるにはどうしても制限ができてしまうからです。 そこで、ジェネラルイングリッシュ(一般英語)からスタートした私。入学時のクラス分けは一番上のクラスで、3週間だけ一般英語を頑張りました。 一般英語コースでは文法、発音、ニュース読解、ディスカッションなどなど。この3週間で、かなりたくさんの友達とも出会えました。 3週間後、パスウェイの試験を今度は筆記で受けて、無事合格しました!(^^♪ 金曜日の午後にテスト受けて、月曜日からパスウェイプログラム開始というハードなスケジュール。なんにせよ、パスウェイに入学することができてほんとに良かったです。   ∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞   いよいろパスウェイスタート 学校にもよると思いますが、私の通っていた語学学校は、一般英語はパスウェイのクラスと比べると、かなりのんびりしていて、遅刻する生徒もいました。 しかし、パスウェイは全く違いました。まず、10分遅刻したら教室に入れませんでした。また、出席も全体の80パーセントをクリアしてなかった場合、卒業試験を受けさせてもらえません。(どうしても交通機関の事情などで送れる場合は、証明が必要!でした。) 同じ学校なのにここまで違うとは・・・( ;∀;)   パスウェイは、カナダでのカレッジ入学後に必要なアカデミックなスキルを培うため、幅広い文献(医学、科学、宇宙、民族問題などなど)を読んで解釈し、その後レポートを書いたり、プレゼンをしたりと、一般英語とは全く異なりました。 また、専攻とは違う分野もある程度のボキャブラリーや知識を得る必要があるため、事前に勉強が必要でした。課題も多く、しかも課題をやれば終わり、ではなく、そこから発展した質問や議論が容赦なく授業せ行われるため、正直、興味ない分野に関してはかなりきつかったです。。。パスウェイ期間中、私はほとんど引きこもり?というほど学校が終わってから夜までずっとカフェや図書館で勉強してました。   また、一番大変だったのが、毎週金曜日に全員参加しなければならないプレゼンテーション。1人1人、決められたトピックについて15分程度話さなければなりません。私の講師はかなり厳しい(!)と評判の方で、プレゼン内容やプレゼン自体に不満があれば、容赦なく突っ込まれます。1人15分のはずが、1時間程前に立ってやり直しさせられることもありました。   その先生が言われていたことが、カレッジに入った後、カナダで幼少から教育を受けたネイティブの学生達と一緒のカレッジの授業をを受けても恥ずかしくない能力をつけさせたかったとのこと。   私は何度も泣きました。クラスメイトもみんな泣きました。 でも、私が無事、カレッジに入ってからも問題なく授業についていくことができたのは、間違いなくこのパスウェイプログラムとこの先生に出会えたからです。   3ヶ月(12週間)の厳しいコースを終え、いよいよ卒業試験 私の通っていた語学学校は、卒業試験の点数で、行けるカレッジが分かれます。 例えば70パーセントでこの中のカレッジ、75パーセント以上でここから上、という感じです。 私は無事78パーセント取ることができ、希望のカレッジに進むことが決定しました!!   この卒業試験、もちろん落ちる方もいます。希望のカレッジの点数が取れず、何度も受け直す方もいました。2回までは無料で試験を受けられますが、それとは別に残念ながら卒業試験落ちてしまった場合は、1ヶ月延長(もちろん追加で学費がかかります)が必要になります。   学校によっては、パスウェイのクラスが何段階かあってレベルアップテストを受けて、一定期間の授業を受ければ卒業できたりするところもあります。   ∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞   パスウェイプログラムをご検討中の方の参考になると幸いです。   次回はいよいよカレッジ入学編について書きます。       語学留学、ワーホリならGO CANADA留学センター

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レジュメ書き方

私のカレッジ体験記①:学校選び

私のカレッジ体験記①   今回は私のカナダでの経歴についてお話します。   日本では会社員(旅行会社勤務)をしてましたが、一念発起してワーキングホリデーで2016年に渡加。🇨🇦 こちらの日系企業で1年間勤務してましたが、ワーキングホリデーの方が渡航1年後に必ず直面する問題・・・   そうです、、ビザ問題にぶち当たりました。( ゚Д゚) ( ゚Д゚) ( ゚Д゚)   ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧  ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧   もともと海外志向が強く、カナダに到着してからもカナダにもっといたかった私は、色々な方法を模索。。 就労ビザは雇用先から出さないと、入社の時に言われてました。😿 ビジタービザで滞在するとしても、最大6ヶ月・・・しかも働けない><😢 Co-opプログラムを利用して私立カレッジに行く・・・1、2年後にまた訪れるビザ問題・・><😢 結婚?・・・相手いないよ..(笑)( ;∀;)

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今日の英語:お足もとの悪い中、

今日の英語:お足もとの悪い中、

こんにちは、GO CANADA留学センターのダイスケです。 日本にはいろいろな遠回し表現があります。 雨の日によく聞く、「お足もとの悪い中、」は英語で何と言うのでしょうか? 今日の英語です。   in this terrible weather – お足もとの悪い中、   【例文】 Thank you for coming to our office in this terrible weather. 「お足もとの悪い中、ご来社いただきありがとうございます。」 “terrible“(発音:térəbl)は「ひどい」という意味の形容詞。 つまり、”terrble weather”で「ひどい天気」という意味ですね。 “in this terrible weather”「ひどい天気の中」→「お足もとの悪い中」というニュアンスになるわけです^^b       弊社はカナダ、トロント留学の留学生のサポートをしている現地留学エージェントGO CANADAです。 留学エージェントとは「留学をしたい皆さまへ、留学準備と留学中のサポートを提供する企業のこと」で、弊社は特に、ニューヨークやモントリオールからも近いカナダの大都市トロントの留学のご案内を強みとする利用無料の留学エージェントです。     *カナダの情報をお届け中* *是非フォローお願いいたします!*     語学留学、ワーホリならGO CANADA        

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