カナダ入国規制撤廃

【2022年10/1よりカナダへの入国規制撤廃】カナダへの入国がスムーズに!

今年も残り3ヶ月となりましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? これからカナダへの留学や旅行を考えている方に朗報です。   2022年10月1日(土)より、 新型コロナウイルス対策に関する入国規制が撤廃されました。     廃止された内容は下記の通りです。   ● ArriveCANアプリ/ウェブサイトでの情報送信 ● 新型コロナウイルスワクチン接種証明の提示 ● 到着前/時のPCR検査 ● 新型コロナウイルス関連の検疫や隔離 ● カナダ到着時の新型コロナウイルスの徴候や症状が現れるかどうかの監視や報告 ● 飛行機や鉄道旅行のための健康診断 ● 飛行機や鉄道内でのマスク着用 カナダへの入国者全てが対象となります。 尚、カナダ政府の発表はこちらから確認できます。 マスクの着用は解除されますが、引き続き推奨されています。 今回入国規制が撤廃されたことで、カナダ留学の計画も立てやすくなりましたね!          

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【2022年最新】カナダ留学費用 -私立カレッジ編-

「カナダでの私立カレッジ留学っていくらくらいかかるの?」 「カレッジ入学前に語学学校を利用した場合は?」 「卒業までにかかる大体の費用を知りたい」   カナダで私立カレッジへの進学やカレッジでのCo-op留学がが気になっているものの、 どれほどの費用を想定すれば良いかわからないという方も多いのではないでしょうか。   結論、プログラム・滞在期間、地域・生活スタイルにより大きく変わってきます!   一般的に、カナダ私立カレッジ留学は、語学留学と比較すると費用がかかる場合が多いですが、公立カレッジ留学に比べると費用を抑えることができます。   流行りの私立カレッジ留学Co-op留学とは? コープはカナダのビザの一種類と誤解されていることが多いのですが、実際にはカレッジなどが提供する、学校での学習と企業などでの実習(インターン)が組み合わさったプログラムがCO-OP(コープ)プログラムです。学校に通うことが前提なので、取得するビザは学生ビザと、CO-OPの実習期間中働くために必要な就労ビザになります。 ※ワーキングホリデーとコーププログラムの比較記事はこちら   また、私立カレッジ(コーププログラム)には以下のような特徴があります!   英語力+専門分野が身に付く 学習期間では英語で専門知識を学び、実習期間のインターンシップでは、実際に英語を使用し働くため、英語力に加え専門スキルを身に付けることも可能です。   入学日がフレキシブル 一般的には1ヶ月に一度ほど、入学日があるので、入学に向けて無理せずに準備することが可能です。   入学条件が比較的優しい 英語力が足りず、公立カレッジ入学以外を検討中の方でも、キャリアアップや就活のためにCo-op留学に挑戦することができる可能性があります。   今回は、カナダ私立カレッジ留学の学費、滞在費、生活費などをすべて含めた費用をご紹介!! ※トロントのダウンタウンにキャンパスを持つ私立カレッジのTSoMことToronto School of Management(トロントスクールオブマネジメント)を例として、お見積りをご紹介していきますね。   お申し込み時期によっては、キャンペーンでお得にご紹介できる学校があることがあります!ぜひ、お気軽にご相談ください。     語学留学、カレッジ進学、ワーホリはGO CANADA     ①カナダ私立カレッジ留学総額      画像にカーソルを当てて、GOCANADAを利用した場合の費用をチェック! ※GO CANADAを利用した場合の金額については、2022年8月現在の情報になります。詳しくはお問い合わせください。   例に選んだプログラムと、滞在スタイルなどは以下の通りです。 カレッジ名:トロントスクールオブマネジメント 受講プログラム:Diploma in Business Administration Co-op(ビジネス系コープ付) 受講期間:1年 滞在方法:1ヶ月ホームステイ、残りはシェアハウス

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【2022年最新】カナダ留学費用 -公立カレッジ編-

「カナダで公立カレッジ留学っていくらくらいかかるの?」 「カレッジ入学前に語学学校を利用した場合は?」 「最終的には、永住権を目指していきたいが、総額がわからない。。。」 カナダで公立カレッジへの進学が気になっているものの、 どれほどの費用を想定すれば良いかわからないという方も多いのではないでしょうか。 結論、プログラム・滞在期間、地域・生活スタイルにより大きく変わってきます! 一般的に、カナダ公立カレッジ留学は、語学留学、私立カレッジ留学に比べて、費用がかかる場合が多いです。 一方、公立カレッジに進学すると次のようなメリットがあります。 ◆最大3年の就労ビザが申請できる 永住権を目指す方には大きなアドバンテージになります。 ◆大学編入が可能 カレッジ入学時には入学条件を満たしていなくても、カレッジ修了時に良い成績を取れれば、大学入学に挑戦することができます。 ◆現地の学生と一緒に学べる 将来カナダで活躍が見込まれる学生たちと刺激を受けながら、勉強することが可能です。 上記のように、将来はカナダで生活したいと考える方には、大変おすすめの選択肢です。 今回は、カナダ公立カレッジ留学の学費、滞在費、生活費などをすべて含めた費用をご紹介!! ※トロントのダウンタウンにキャンパスを持つ公立カレッジのジョージブラウンカレッジを例としますね。 お申し込み時期によっては、キャンペーンでお得にご紹介できる学校があることがあります。 お気軽にご相談ください。   ①カナダ公立カレッジ留学総額 . ※画像にカーソルを当てて総額をチェック! 例に選んだプログラムと、滞在スタイルなどは以下の通りです。 カレッジ名:ジョージブラウンカレッジ 受講プログラム:Business(ビジネス系) 受講期間:2年 滞在方法:2ヶ月ホームステイ、残りはシェアハウス 留学費用は、専攻、生活スタイル、為替レートにより、 実際の留学費用は大きく違ってくる場合があります。   また、英語力が入学条件に満たない場合には、 語学学校に通う間の滞在・生活費(10万円/月)と語学学校費(16万円/月)が上記の総額に加えられます。     それでは実際にどのようなところにお金がかかってくるのか、 内訳をみていきましょう! ②カナダ留学費用内訳 -公立カレッジ編- 学費代 360万円 滞在費 150万円 生活費 130万円 航空券代 20万円 保険代 40万円 合計 700万円(24ヶ月)   公立カレッジ学費:160〜200万円/1年   基本的にカナダの公立カレッジや大学は一学期単位で授業料が発生します。 カナダにある多くの公立カレッジは、年間の授業料が170〜200万円ほどが相場ですが、学校やどの分野を専攻されるかにより、学費は大きく異なる場合もあります。

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【トロント】おすすめ部屋探し方法4選

 「トロントでの部屋探しが不安。。」 「ホームステイ後の滞在先が決まっていない。。。」 「英語に自信がないから、部屋をしっかり見つけられるかどうか心配」   トロントでの留学生活を楽しみにしているものの、お望みどおりの部屋を見つけることができるかどうかが気掛かりという方も多いのではないでしょうか。   実のところ、トロントでの部屋探しは不動産仲介会社を利用することは少なく、 基本的には現地のインターネット掲示板や知り合いからの紹介で部屋を探される方が多いです。   また、現在のトロントは、家賃価格が高騰しているため、一人一人が物件を借りる日本とは異なり、シェアハウスをして生活される方が多いです。   ※シェアハウスとは、カナダによくあるスタイルで、1つの部屋、住宅を複数の人間で共有する居住形態になります。   そこで今回は、トロント留学生が一般的に利用するシェアハウスを含むお部屋探しの方法4選を紹介します!         【トロント】部屋探しおすすめ方法4選     1, 部屋検索サイトを利用(e-Maple, Facebook Marketplace, craglist, kijiji)   e-Maple(日本語)   【こんな人におすすめ】 一緒に住む人は日本人が良い、日本語で探したい   <特徴> ・家賃 低 ・ルームメイトは日本人多 ・返信率高   カナダでのシェアハウス情報はもちろん、留学や旅行、生活用品までカナダ全般の情報を取り扱っているサイトです。 日本語での表記のため、英語に自信のない方も安心して滞在先を探すことが可能です。 基本的には、掲載されている電話番号またはメールアドレスに直接連絡し、家主とやりとりをする形になります。     Facebook Marketplace(英語) 【こんな人におすすめ】 ピンポイントで住みたい場所がある   <特徴> ・家賃 低~高まで幅広い ・ルームメイトは外国人(出身地は様々) ・返信率高  

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【期間別】カナダ留学費用 -語学学校編-

 「カナダへの語学留学っていくらくらいかかるの?」 「費用について調べてはみたものの、総額がわからない。。。」 「どのくらい抑えられる?」 カナダへの留学が気になっているものの、実際にどれほどの費用を想定すれば良いかわからないという方も多いのではないでしょうか。   結論、語学学校、滞在期間、地域、生活スタイルにより大きく変わってきます!   今回は、カナダ語学留学の学費、滞在費、生活費などをすべて含めた費用をご紹介!!   ※カナダで人気な大規模語学学校のILACを例として、お見積りをご紹介していきます。   GO CANADAを通してお申込みの場合、キャンペーン価格でお見積もりをさせていただきますので、お気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。       ①カナダ語学留学総額    1か月 40〜60万円 3か月 90〜130万円 6か月 160〜230万円 12か月 320〜420万円   上記はあくまでも一般的なカナダでの語学留学費用の目安になります。 生活スタイル、為替レートにより実際の留学費用は大きく違ってくる場合がございます。   それでは実際にどのようなところにお金がかかってくるのか、 内訳をみていきましょう!     ②カナダ留学費用内訳 –語学学校編-   学費:16万円/月 ※10週間未満の料金設定になります。 基本的にはILACに限らずどの語学学校も、学校に通う期間が長ければ長いほど、月々にかかる学費が安くなります。   滞在費:6〜12万円/月 カナダ留学では主に以下の3つの滞在方法があります。   ・シェアハウス 1つの住居に複数人が共同で暮らす形になります。一般的にはキッチンやリビング、バスルームなどを共同で使用し、個人のプライベートな空間として個室を利用します。 ・ホームステイ 現地に住むホストファミリーから1部屋を借りる形で滞在します。 カナダでは、オプションで食事を用意してくれる家庭が多いため、多くの留学生がカナダ滞在1か月目に利用します。 ・学生寮 語学学校、カレッジ付属の寮に滞在します。1~2人でキッチンやリビング、バスルームなどを共同で使用し、プライベートな空間として個室を利用します。   基本的には、シェアハウス・ホームステイは複数人で家をシェアする形にはなるため、費用を抑えることができます。一方で学生寮は1人部屋あるいは2人部屋の少人数での生活になるため、少人数制で快適に過ごせる分、費用が高くなる傾向があります。   生活費:5〜10万円/月 食費・日用品・交通費・通信費・交際費などのお金がかかります。

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カナダ留学体験者、TSoMに通うKosukeさん

体験者の声: Kosukeさん「日本の良さをカナダで発信していきたい」

カナダ留学をしている体験者の生の声をインタビュー!   今回は私立カレッジでホスピタリティを学びながら、カナダの5つ星ホテルFairmontでのお仕事を獲得されたKosukeさんのお話をお伺いしてきました。   Kosukeさんのインタビューは、YouTubeでも公開しております。動画で確認したい方は、このページの最後からご覧ください。 プロフィール お名前:Kosukeさん 学校:Toronto School of Management(私立キャリアカレッジ) プログラム:Diploma in Fundamentals of Hospitality and Tourism Co-op お仕事:Fairmont Royal York(カナダ・トロントの一流ホテル)でバーテンダーのアシスタント キャリアカレッジの【CO-OP】ってどんなプログラム? 【CO-OPプログラムでのお仕事】 コーププログラムは学校で授業を受ける座学期間と、カナダ現地でインターンを行うコープ期間に分かれておりますが、コープ期間に行うインターンはフルタイムでの就労が可能になります。また、座学期間中も週20時間までのアルバイトが可能です。 さらに、コープ中のインターンは学校の修了条件でもあるため、この期間のインターンは受講しているカレッジのプログラムと関連している必要があります。つまり、よりキャリアに繋がるような実務経験が得られる可能性大なのです!   【CO-OPプログラムの年齢制限】 フルタイムでの就労がカナダで可能なビザというとワーキングホリデービザがメジャーですが、残念ながらワーホリには年齢制限があります。カレッジのコーププログラムには厳しい年齢制限が設けられていないため、条件を満たすことができればワーキングホリデーの年齢制限には当てはまらない方も申し込みが可能です。 コープ留学生にインタビュー! ◆ご自身について 日本ではどんなことをされていましたか? 代官山のフレンチレストランとバーで約2年間働いていました。 裏方の仕事からはじめたのですが、バーとレストランとカフェが併設している建物だったので、レストランが早く終わるとバーに移動してバーテンダーをしたり、レストランで一日働く日があったり、フレキシブルに働いていました。最終的には料理の説明とか、表に立つ仕事もさせてもらっていました。 留学を考え始めたきっかけや、今回の留学の目的は? 考え始めた理由は、日本つまらないと思って(笑)それで海外に出ようと思ったのがひとつのきっかけで。今だと日本すごいなって思うんですけど。 最終的な目標は「英語を話せるようになること」はもちろんなんですけど、それだけだと他の人と変わりないのと、英語を話せる人は多いし上には上がいると思ったので、もうひとつ「経験」も得られたらなと思って。 なので、カナダの5つ星ホテル、一番いいレストランやホテルで仕事して、そこで一番になるという目標を決めました。 留学先をカナダに決めたのはどうしてですか? もともとアメリカに行きたかったんですよ。でも、学校のお金や生活費など、留学費用を全部自分で出していて。ニューヨークに行きたかったんですけど、ニューヨークは費用が高くて。 行きたかったけど(予算的に)行けないので、どうやったら行けるかなって考えたときに、トロントが近いと思って。1時間ちょっとで飛行機に乗れば行けるし、今年の年末にタイムズスクエアとか行きたいなって。 (アメリカは)コストとか、銃社会というのもありますし、(カナダなら)アメリカ英語も学べるし、発音も綺麗だし、色んな事を考えてカナダに決めましたね。 カナダに来てみて大変だったこと、一方で、楽しかったことを教えてください。 誰しもが通るのはトイレだと思います(笑) 日本みたいにどこでも使えるとかがなくて、お店で使わせてもらうとしてもロックがかかっていて声をかけないと貸してもらえず、忙しい時などは声がかけられなくて。それが一番困るなと思ったことです。   個人的にすごく困ったことは…来て2ヶ月くらいで携帯を落としたんですよ。バスの中で。 引っ越しの日で荷物をたくさん持っていたので、気づいたものの取り戻しに行けなくて。気づいたときにはバスが出発していたので、僕の携帯がそこ(バスの中)にあるのにすーっと進んでいって。その時にGO CANADAさんに電話しましたよね。いろいろ話してもらって。日本のSIMや写真が全部入っている携帯だったので、まずいなーと思って。トロントに来て一番焦りましたね。 英語はとくに苦労しませんでしたか? いや、苦労しますね。発音が一番苦労します、僕の中では。 LとRが一番むずかしいと思いました。 カナダに来る前に英語は勉強していましたか? してないですね(笑)   カナダに来てからは、言語を交換するアプリがあって、僕が英語を勉強したい時に日本語を勉強したい人がいるので、実際にトロントで3~4人くらいに会いました。

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